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HOMEDiscover MHI三菱重工グループの広告新聞・雑誌広告一覧

新聞・雑誌広告一覧

新聞・雑誌広告  一覧

三菱重工 CSR 福島理科授業「中日新聞朝刊」

掲載日:2017年9月9日

陸、海、空、そして宇宙に、三菱重工グループ

掲載日:2017年4月3日

タグライン“MOVE THE WORLD FORWARD”告知

掲載日:2016年11月4日

SOMETHING'S COMING

掲載日:2016年11月4日

グループ戦略推進室長 インタビュー記事

画像:グループ戦略推進室長 インタビュー記事

掲載日:2015年3月27日

テクノロジーは、たしかな未来へ。
Technology Comes Together

掲載日:2015年3月20日

第17回 日経アニュアルリポートアウォード グランプリ受賞

画像:第17回 日経アニュアルリポートアウォード グランプリ受賞

掲載日:2015年2月24日

「種子島宇宙教室」報告広告 ~夢が君を、強くする。

画像:「種子島宇宙教室」報告広告 ~夢が君を、強くする。~私たち三菱重工は、子どもたちの夢を応援する学校「種子島宇宙教室」を開催しました。2014年10月6日からの3日間、宇宙に関する特別理科授業、H-IIAロケットの打上げ見学などを通じ、子どもたちに「夢を描くこと」「夢にチャレンジすること」「夢をあきらめないこと」の大切さを学んでもらいました。この星の確かな未来のために、これからも三菱重工は、子どもたちの夢を積極的に応援してきます。

掲載日:2014年11月28日

「種子島宇宙教室」募集広告 ~きみの夢を、打ち上げろ!~

画像:「種子島宇宙教室」募集広告 ~きみの夢を、打ち上げろ!~きみの夢を、打ち上げろ!夢が、きみを、強くする。こころがときめく。未来がかがやく。ロケットが打ち上がるすがたは、今は見えないきみの夢を、あざやかにしてくれる。さあ、みんなで行こう!種子島宇宙教室へ。

掲載日:2014年8月9日

この手で、つくる。

画像:この手で、つくる。今年の7月7日、創立130周年を迎える三菱重工。そのルーツは、江戸時代、世界への唯一の玄関口とされた長崎の地にありました。維新後の日本は、殖産興業という大目標を掲げたものの、まだまだ生まれたての、よちよち歩きの状態でした。資源も乏しく、異国から見れば大海の果てに位置する小さな島国。だからこそ、ものづくりの力で、時代を、世界を"超えていく"必要がある。近代ニッポンの成長と、共に歩み続けた130年。その情熱と矜持は、700品目を超えるものづくりの現場に、いまも脈々と受け継がれています。この手で、つくる。世界が、つくれないものを。

掲載日:2014年3月31日

ドメイン制移行(パズル篇)

画像:ドメイン制移行(パズル篇)私たちは「ものづくり」を通じて、たくさんの夢や希望をカタチにしてきました。暮らしを支える製品から、宇宙開発に至るまで今日、そのフィールドは地球規模でさまざまな領域へと広がっています。創立130周年を迎える今年、700にわたる多彩な製品を、お客様ニーズやコア技術などの観点から「エネルギー・環境」「交通・輸送」「防衛・宇宙」「機械・設備システム」の4つのドメイン(事業領域)に再編成します。総合力やシナジーを大きく発揮できる、ダイナミズムある企業体として私たちは、ものづくりへの情熱と、それを叶える確かな技術で夢ある未来の実現に挑み続けます。

掲載日:2014年3月25日

File No. AAA since 1924

画像:File No. AAA since 1924 鉄道のブレーキは、空気の圧力を利用することで制御されています。三菱重工は、1924年(大正13年)に国産初のブレーキシステムをつくりあげて以来、最新型の新幹線N700Aに至る現在まで、長きに渡り、その技術を磨いてきました。ポイントとなるのは、直径30cmほどのうずまき型のコンプレッサ。この小さな部品のミクロン単位の仕事が、N700Aのかつてないパフォーマンスを支えています。いまなお、進化をつづける鉄道インフラ。その進化は、ブレーキの進化でもありました。進化しつづける新幹線。その足元を支える、三菱重工の技術。

掲載日:2013年3月29日

Listen to GT-R.

画像:Listen to GT-R. エンジン性能の向上には、1000℃を超える高温高圧を制御する必要があった。傘(ヘッド)までを空洞にすることで、かつてない燃費効率を引き出した「傘中空バルブ」。三菱重工の航空技術から生まれた小さな部品が、「NISSAN GT-R」の走りに、革新をもたらした。そのパフォーマンスに、耳を澄ましてほしい。一流のアスリートさながらの優美なるエレガンスが、感じられるはずだ。ものづくりの魂に応える、三菱重工の技術。

掲載日:2012年8月7日

File No. IPT-123/124
高度620メートル地点の挑戦

画像:File No. IPT-123/124 高度620メートル地点の挑戦 強風や突風から東京スカイツリー®を守る「制振装置」。三菱重工の技術が世界一高いタワー、その先端部の揺れを、この瞬間もミリ単位で制御しています。採用された制振装置は、倒立振り子(Inverted Pendulum)型のTMDと呼ばれる方式。動力源に電気を用いないこのタイプは、放送用のアンテナ周辺へ置くものとして相応しく、展望塔や煙突、鉄塔など、国内外への納品実績も多数。その制振性能に高い評価を得ています。無数のアンテナが連なるタワー先端部。そのさらに上に設置されたシリアルナンバー「123」「124」をもつ二台の制振装置が、24時間365日、東京スカイツリーと公共電波の安全を守りつづけます。

掲載日:2012年5月11日

Search for MHI

画像:三菱重工のエネルギー・環境技術。 僕らは少々、急ぎすぎたのかもしれない。テクノロジーは、日々、進化している。でも、ときには立ち止まって、自然の声に耳をかたむけることも大切だ。おごらず、たゆまず、ゆっくりと。それが、ものづくりのあるべき姿なのだから。経済、環境、生活、資源、エネルギー、食料、世界はいま、かつて人類が経験したことのない「閉塞感」の中、とまどいと不安を抱えている。先ゆきが見えない時代だからこそ、いまこの瞬間と、じっくり向き合っていきたいと思う。環境と調和し、地球とともに歩むテクノロジーへ。三菱重工はひとつひとつの製品を通じて暮らしや社会、産業の基盤を支えつづける、ものづくり一筋の会社。その技術をさらに磨き、融合していくことで、望ましい未来の姿は、きっと見えてくる。つくりだせる。そう考えています。

掲載日:2012年3月12日、14日

横浜、相模原、みなとみらいで育む
地球想いのテクノロジー

掲載日:2011年11月7日、9日、11日

世界中で、お会いしましょう。
三菱重工のエネルギー・環境技術。

掲載日:2011年2月23日、24日、25日、28日、3月4日、8日、11日

その先の地球と暮らしのために、
三菱重工のエネルギー・環境技術。

掲載日:2010年3月17日
掲載日:2009年4月24日~2009年11月10日(全24回)

名古屋で生まれた地球想いのテクノロジー

掲載日:2009年12月7日、9日、11日、15日

たしかな未来をつくるのは、技術と情熱です。

画像:たしかな未来をつくるのは、技術と情熱です。人々に感動を与えるような技術と、ものづくりへの情熱。その2つをもとに、私たち三菱重工はたしかな未来を提供していくことを目指しています。たとえば、この写真の地、中国でも。電力需要に応えるため、現地のパートナーと手を組み早5年。発電効率が高く、環境にも優しい三菱重工の「ガスタービン」はいつしかこの国の技術となり、少しずつ着実に成果が出始めています。言葉の壁や国境を越えて、技術という名のパートナーシップを育む。そんな私たちの取り組みは、中国をはじめ、世界各地へと広がっています。すべては共に明るい未来を生きるために。三菱重工の技術と情熱は、この地球と歩みを続けます。

掲載日:2009年10月1日

世界中のコンセントのその先に、
三菱重工のエネルギー・環境技術。

画像:世界中のコンセントのその先に、三菱重工のエネルギー・環境技術。日々の暮らしを支える大切なエネルギーである電気。三菱重工は地球環境にできるかぎり負担をかけない、世界最高レベルの発電設備をつくっています。火力発電の高効率化、CO2回収・貯留技術、自然エネルギー利用、原子力発電・・・電気を届けるコンセントのその先に、三菱重工の地球にやさしいエネルギー・環境技術があります。毎日の生活の中で、三菱重工の「ものづくり」を身近に感じていただければと思います。

掲載日:2009年3月12日

長崎で生まれた地球想いのテクノロジー

掲載日:2009年3月9日、13日、17日

下関で生まれた地球想いのテクノロジー

掲載日:2009年3月9日、13日、17日

広島、三原で生まれた地球想いのテクノロジー

掲載日:2009年3月9日、11日、13日、15日、17日、19日

地球にやさしいものづくり
~人々に感動を与える環境製品・技術で未来を拓く~

掲載日:2008年11月18日

電気を待っている人がいる。
だから、絶対に妥協しない。

画像:電気を待っている人がいる。だから、絶対に妥協しない。私が関わるのは、ガスタービンのほんの一部に過ぎませんがここには、ものづくりの大きな大きな、歓びがあると、胸を張っていえます。

掲載日:2008年11月13日
掲載新聞:神戸新聞 朝刊

人間がつくったCO2問題は、
人間が解決するべき問題です。

画像:人間がつくったCO2問題は、人間が解決するべき問題です。人間が原因となっておきた地球温暖化は人間が解決する。その一翼を技術の力で担いたい。私たち高砂製作所はそんな思いを胸に、今日も未来に豊かさを運ぶものづくりに取り組んでいます。

掲載日:2008年7月7日
掲載新聞:神戸新聞 朝刊

あしたの地球に、エネルギーと環境で応えよう。

画像:あしたの地球に、エネルギーと環境で応えよう。私たちは地球百年の計を創造します。三菱重工は、地球温暖化やエネルギーなど、地球規模の環境問題の改善に向け、世界に貢献します。

掲載日:2008年5月28日

そのガスタービンは夢や希望も発電した。

画像:そのガスタービンは夢や希望も発電した。人に幸せを運び、社会の未来を明るく照らしていく。高砂製作所はそんな技術を世界各地で形にしたいと考えています。

掲載日:2008年5月24日
掲載新聞:神戸新聞 朝刊

今、若者たちへ

掲載日:2008年4月3日

Together.

画像:Together. 社会の様々な人々の夢や希望を原動力にして、共に未来へと進んでいく企業姿勢を「H-IIAロケット」を通じて「Together.」の言葉で表現しました。みなぎるパワーで宇宙に向かって飛び立つロケットは、たしかな未来に向かって進む活力を象徴しています。多くの人々がロケットを取り囲み、その中に社員や製品も加わって1つに集まった姿のイラストのように当社をより身近に感じていただければと思います。

掲載日:2008年3月5日、6日

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